やわたの熟成にんにく卵黄

やわたの熟成にんにく卵黄

やわたの熟成にんにく卵黄は、選びぬかれた国産ブランドにんにく「福地ホワイト六片」を30日間かけてじっくりと熟成・醗酵させた「黒にんにく」と、熊本の自然の恵みを受けてのびのびと育った平飼い鶏の有精卵を使ったにんにく卵黄です。

通常の白い状態のにんにく粉末を使うことなく、熟成を重ねた黒にんにくの粉末を使う事で有効成分や栄養価をぐっと引き延ばしています。

上質な卵黄との相乗効果で、非常に多くのアミノ酸を含むにんにく卵黄に仕上がっている為、スポーツをされる方や日頃の生活からよく身体を動かす方にはアミノ酸パワーをより実感して頂くことができるはずです。


炭のようになるまで職人が熟成を重ねたにんにく

炭のようになるまで職人が熟成を重ねたにんにく

やわたの熟成にんにく卵黄で使用されているにんにくは、国内有数のブランドにんにくである青森県産の福地ホワイト六片。

しかし、ホワイト六片をそのまま使用するわけではなく、熟練した職人が30日間の歳月をかけて熟成醗酵させた「黒にんにく」を使用。その外見はまるで炭のような黒光りを放っています。

天候や気温、湿度に気を配りながら1つ1つ手作業で熟成させた黒にんにくは、通常のにんにくよりもアミノ酸が約1.3倍、タンニンが約5倍に増加し、栄養価がギュッと凝縮されます。ヒトの身体の筋肉は「アミノ酸」が電池の役割を果たすため、スポーツをする方や身体をよく動かす方にオススメしたい理由がここにあるのです。


ストレスが少ない平飼いで飼育した鶏の有精卵黄

ストレスが少ない平飼いで飼育した鶏の有精卵黄

やわたの熟成にんにく卵黄に使われている有精卵黄の原料となる卵には、熊本県の契約養鶏場(獣医常駐)でストレスフリーに育てられた鶏から産み落とされたものが使われています。

徹底した衛生管理や栄養管理・健康管理などはもちろんの事、卵の栄養価などの品質はにわとりの精神的ストレスにも大きく左右される事が分かっている為、同養鶏場ではケージを使わない「平飼い」を採用。

にわとり達が自由に羽ばたき、動き回って運動できる環境なので卵には栄養価も抜群。ヒトの体内で合成することができない必須アミノ酸や、ビタミンA,B,D,E,Kなどのスタミナ成分がたっぷりと含まれているのです。